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DIXCEL ディクセル プレーンディスクローターPD フロント左右セット トヨタ コロナ ST171 87/12〜92/11 PD3112596S

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nanako-ya

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メーカー/商品名  ディクセル プレーンディスクローターPD 【フロント】 車種  トヨタ:コロナ [型式]  ST171 [年式]  87/12〜92/11 商品番号  PD3112596S 商品説明 常にカスタマーサティスファクション(顧客満足度)の向上を考えるディクセルが掲げたディスクローターへのテーマです。ディスクローターの評価基準には製品精度(*)、表面硬度(*)、素材含有量(カーボンやシリコンなどの含有率)などが存在し、メーカーごとに厳しい基準値が設けられ品質が保たれてきました。ディクセルではこれら基準値を高レベルでクリアするのは言うまでもなく、さらに耐食性という弊社独自の基準を新たに設け、ユーザー様の車輌に取り付けられたディスクローターを「錆から守る」というコンセプトを抱き、全製品に防錆コーティングを導入いたしました。(**)ディスクローターから発生する錆は見栄えを悪化させるばかりでなく、アルミホイールを腐食させる性質をもっております。(カーメーカーもアルミホイールが標準装着されている車輌には防錆コーティングされたローターを標準で採用しております。)純正メーカーやアフターメーカーがなしえなかった防錆コーティングの全品対応(**)をディクセルは従来価格のまま実現させました。リーズナブルでハイクオリティは当然、さらにプラスアルファを求めるユーザー様に是非選んで頂きたいディクセルのPDシリーズです。  備考 掲載の情報は、データ作成当時2010年1月時点のものです 最新のものは、メーカーHPでご確認をお願いします 納期について  お届け商品の納期については、ご注文後こちらからメールでお知らせしております。  お届けまでに7日以上かかる商品については、一度注文を保留して  ご注文継続かどうかご確認致しますので、メールへご返信をお願いします。  ご注文時期によっては、お届けまでにお時間を頂戴する場合がございますので  お急ぎの方は、事前にメールにて納期のご確認をお願いします。 注意事項  掲載の情報はデータ作成当時のものです。車種情報や商品詳細など  当時とは更新されている場合もございますので、  ご注文前にはお客様ご自身でご確認をよろしくお願い申し上げます。   耐食性(防錆)を高めたスタンダードタイプ!------------------------------------------------●製品の品質を決める従来の基準(製品精度、表面硬度、素材含有量【カーボンやシリコンなどの含有率】) に加え、弊社独自の「耐食性(防錆)」という基準を設定! ●純正メーカーやアフターメーカーがなしえなかった全品防錆コーティングを価格据置で実現! ●精度面では平行度、厚み偏差などを高レベルで設定し、鳴きや振動の抑制に成功 ●FC材にカーボン、シリコンなどの各種添加剤を絶妙に配合し、強度、耐熱性、耐クラック性を向上! ●国産車から輸入車、軽自動車からクロカン四駆まで幅広いライナップ ●ノーマル品より高品質にもかかわらず、価格はノーマル品よりリーズナブル!    -------------------------------------------------※こちらのパッケージで、スリットやディンプル等の加工がされたものは「弊社製」ではございません。 それらの「2次加工品」は弊社保証対象外となります。※ローターはイメージ画像です。形状はノーマル(純正)品と同形状です。      ●ノーマルローターの性能値を「50」とし、弊社製品を100段階評価したものです。 ●上記数値はあくまでも性能をわかりやすく表現するための指数となります。 組み合わせるパッドによってその指数は大きく異なります。  ●数値が高いほどノーマルローターに比べ、性能が向上しています。  防錆コーティング有無の比較 まず、このふたつの画像をご覧下さい。一方が防錆コーティングしているローター、そしてもう一方が防錆コーティングしていないローターです。たった半年間使用しただけで、防錆コーティングの違いが歴然と現れます。 この錆が厄介なところは見栄えが悪化するだけでなく、アルミホイールを腐食させてしまう性質を持っているところです。 (実際、ベンツやBMWなどのカーメーカーも防錆対策をしており、アルミホイールが標準装備の車輌には防錆コーティングされたローターが標準装着されています。) 弊社でもユーザー様の車輌に取り付けられたブレーキローター、ひいてはアルミホイールを「錆から守る」ために従来価格のまま全製品に防錆コーティングを施しております。 なお、その防錆コーティングは、車種や使用用途に応じて最適な防錆処理を行っております。 ※防錆コーティングは錆の発生を抑制するもので完全に阻止できるものではございません。 また、上記写真の左の仕様では、パッドの当たらない部分が錆びる場合があります。鋳鉄製品である以上、完全防錆は不可能ですので万一錆が発生したとしてもクレーム・交換などには応じかねますので予めご了承下さい。 ストリートのみ使用の場合 組合わせるパッドや走行道路によっても異なりますが、一般道で大体300〜1,000Kmほど必要になります。その間、急制動、急ハンドルなど急の付く運転は避けて下さい。また無理矢理、温度を上げるような走行もお控え下さい(ローターを歪める原因となります)。つまり、ごく普通の『安全運転』で走行頂ければ、ストリートでのアタリ付けは完了致します。  サーキットで使用する場合 新品のパッドやローターで、いきなりサーキットで全開使用すると急激な温度変化でローターにひずみやクラックが発生しやすくなります。そして、この歪みがジャダーの原因となります。新品ローターを初めてサーキットで使用する場合、最初の5分間は全開時の50%ぐらいの踏力でブレーキングを行ないながら走行し、一旦ピットイン。最低5分間くらいの冷却時間を空けて、その後10分間は70〜80%の踏力でブレーキングを行なうよう心がけて走行し、再度ピットイン。もう一度10分間の冷却時間を空けて、次は80%から徐々に100%に近づけるブレーキングを行なうようにして頂ければ、サーキットでのアタリ付けは完了致します。アタリ付け完了後も十分なクーリングを行って下さい。クーリングを怠るとヒートスポットが出来る原因となります。   イメージとしては・・・ 「パッドの成分をローターに徐々に乗せる」イメージで、走行距離を重ねて下さい。 中古ローターに新品パッドを装着した場合は直前に使用していたパッドの成分がローター表面に付着しています。この古いパッドの成分を一度落とす必要がありますので、研磨を行わない場合は、パッドのアタリが付くまで時間が掛かることがあります。また、組み合わせるパッドとローターによっては、アタリが付くまでジャダーが出る場合があります。  2ピースローターのアタリ付け方法 2ピースローターの使用におきましては最初のアタリ付け作業が大変重要です。特にサーキット走行を予定されているお客様につきましては、アタリ付けの状態によって本来の制動力を発揮できないばかりか、ジャダーや歪みなどのトラブルを招く可能性もございます。以下の弊社推奨のアタリ付け方法をご参考の上、お取り扱いいただけますようお願い申し上げます。  1.場所はサーキットなど後続車に迷惑をかけない場所にて 2.車速120→80kmのやや強めのブレーキングを40回程度連続して行う 3.途中ジャダーが出ることがありますが、アタリが付くにつれて減少致します 4.最後にクーリング走行を行い、ローターの温度を100℃以下にまで下げる 5.パッド摩擦材の表面が厚み1mm幅程度に白く焼けていることを確認 6.ローター表面を観察し、全面にパッドが当たっていること、ヒートスポットなど斑点模様がないこと、パッド摩擦材の異常な付着がないことを確認。    以上にてアタリ付け作業は完了です   ◆R35 GT-Rの場合 上記2の工程で、車載モニターをブレーキングGの画面にセットし、0.5〜0.6Gのブレーキングを行うようにすると便利です    ※上記推奨方法はあくまでディクセル製ディスクパッド(サーキット走行対応品)又は純正パッドの使用を想定したものです。他社メーカーのパッドをお使いの場合はあてはまらないケースもございますので、ご使用のパッドメーカーにお問い合わせ下さい。 
メーカー/商品名  ディクセル プレーンディスクローターPD 【フロント】 車種  トヨタ:コロナ [型式]  ST171 [年式]  87/12〜92/11 商品番号  PD3112596S 商品説明 常にカスタマーサティスファクション(顧客満足度)の向上を考えるディクセルが掲げたディスクローターへのテーマです。ディスクローターの評価基準には製品精度(*)、表面硬度(*)、素材含有量(カーボンやシリコンなどの含有率)などが存在し、メーカーごとに厳しい基準値が設けられ品質が保たれてきました。ディクセルではこれら基準値を高レベルでクリアするのは言うまでもなく、さらに耐食性という弊社独自の基準を新たに設け、ユーザー様の車輌に取り付けられたディスクローターを「錆から守る」というコンセプトを抱き、全製品に防錆コーティングを導入いたしました。(**)ディスクローターから発生する錆は見栄えを悪化させるばかりでなく、アルミホイールを腐食させる性質をもっております。(カーメーカーもアルミホイールが標準装着されている車輌には防錆コーティングされたローターを標準で採用しております。)純正メーカーやアフターメーカーがなしえなかった防錆コーティングの全品対応(**)をディクセルは従来価格のまま実現させました。リーズナブルでハイクオリティは当然、さらにプラスアルファを求めるユーザー様に是非選んで頂きたいディクセルのPDシリーズです。  備考 掲載の情報は、データ作成当時2010年1月時点のものです 最新のものは、メーカーHPでご確認をお願いします 納期について  お届け商品の納期については、ご注文後こちらからメールでお知らせしております。  お届けまでに7日以上かかる商品については、一度注文を保留して  ご注文継続かどうかご確認致しますので、メールへご返信をお願いします。  ご注文時期によっては、お届けまでにお時間を頂戴する場合がございますので  お急ぎの方は、事前にメールにて納期のご確認をお願いします。 注意事項  掲載の情報はデータ作成当時のものです。車種情報や商品詳細など  当時とは更新されている場合もございますので、  ご注文前にはお客様ご自身でご確認をよろしくお願い申し上げます。   耐食性(防錆)を高めたスタンダードタイプ!------------------------------------------------●製品の品質を決める従来の基準(製品精度、表面硬度、素材含有量【カーボンやシリコンなどの含有率】) に加え、弊社独自の「耐食性(防錆)」という基準を設定! ●純正メーカーやアフターメーカーがなしえなかった全品防錆コーティングを価格据置で実現! ●精度面では平行度、厚み偏差などを高レベルで設定し、鳴きや振動の抑制に成功 ●FC材にカーボン、シリコンなどの各種添加剤を絶妙に配合し、強度、耐熱性、耐クラック性を向上! ●国産車から輸入車、軽自動車からクロカン四駆まで幅広いライナップ ●ノーマル品より高品質にもかかわらず、価格はノーマル品よりリーズナブル!    -------------------------------------------------※こちらのパッケージで、スリットやディンプル等の加工がされたものは「弊社製」ではございません。 それらの「2次加工品」は弊社保証対象外となります。※ローターはイメージ画像です。形状はノーマル(純正)品と同形状です。      ●ノーマルローターの性能値を「50」とし、弊社製品を100段階評価したものです。 ●上記数値はあくまでも性能をわかりやすく表現するための指数となります。 組み合わせるパッドによってその指数は大きく異なります。  ●数値が高いほどノーマルローターに比べ、性能が向上しています。  防錆コーティング有無の比較 まず、このふたつの画像をご覧下さい。一方が防錆コーティングしているローター、そしてもう一方が防錆コーティングしていないローターです。たった半年間使用しただけで、防錆コーティングの違いが歴然と現れます。 この錆が厄介なところは見栄えが悪化するだけでなく、アルミホイールを腐食させてしまう性質を持っているところです。 (実際、ベンツやBMWなどのカーメーカーも防錆対策をしており、アルミホイールが標準装備の車輌には防錆コーティングされたローターが標準装着されています。) 弊社でもユーザー様の車輌に取り付けられたブレーキローター、ひいてはアルミホイールを「錆から守る」ために従来価格のまま全製品に防錆コーティングを施しております。 なお、その防錆コーティングは、車種や使用用途に応じて最適な防錆処理を行っております。 ※防錆コーティングは錆の発生を抑制するもので完全に阻止できるものではございません。 また、上記写真の左の仕様では、パッドの当たらない部分が錆びる場合があります。鋳鉄製品である以上、完全防錆は不可能ですので万一錆が発生したとしてもクレーム・交換などには応じかねますので予めご了承下さい。 ストリートのみ使用の場合 組合わせるパッドや走行道路によっても異なりますが、一般道で大体300〜1,000Kmほど必要になります。その間、急制動、急ハンドルなど急の付く運転は避けて下さい。また無理矢理、温度を上げるような走行もお控え下さい(ローターを歪める原因となります)。つまり、ごく普通の『安全運転』で走行頂ければ、ストリートでのアタリ付けは完了致します。  サーキットで使用する場合 新品のパッドやローターで、いきなりサーキットで全開使用すると急激な温度変化でローターにひずみやクラックが発生しやすくなります。そして、この歪みがジャダーの原因となります。新品ローターを初めてサーキットで使用する場合、最初の5分間は全開時の50%ぐらいの踏力でブレーキングを行ないながら走行し、一旦ピットイン。最低5分間くらいの冷却時間を空けて、その後10分間は70〜80%の踏力でブレーキングを行なうよう心がけて走行し、再度ピットイン。もう一度10分間の冷却時間を空けて、次は80%から徐々に100%に近づけるブレーキングを行なうようにして頂ければ、サーキットでのアタリ付けは完了致します。アタリ付け完了後も十分なクーリングを行って下さい。クーリングを怠るとヒートスポットが出来る原因となります。   イメージとしては・・・ 「パッドの成分をローターに徐々に乗せる」イメージで、走行距離を重ねて下さい。 中古ローターに新品パッドを装着した場合は直前に使用していたパッドの成分がローター表面に付着しています。この古いパッドの成分を一度落とす必要がありますので、研磨を行わない場合は、パッドのアタリが付くまで時間が掛かることがあります。また、組み合わせるパッドとローターによっては、アタリが付くまでジャダーが出る場合があります。  2ピースローターのアタリ付け方法 2ピースローターの使用におきましては最初のアタリ付け作業が大変重要です。特にサーキット走行を予定されているお客様につきましては、アタリ付けの状態によって本来の制動力を発揮できないばかりか、ジャダーや歪みなどのトラブルを招く可能性もございます。以下の弊社推奨のアタリ付け方法をご参考の上、お取り扱いいただけますようお願い申し上げます。  1.場所はサーキットなど後続車に迷惑をかけない場所にて 2.車速120→80kmのやや強めのブレーキングを40回程度連続して行う 3.途中ジャダーが出ることがありますが、アタリが付くにつれて減少致します 4.最後にクーリング走行を行い、ローターの温度を100℃以下にまで下げる 5.パッド摩擦材の表面が厚み1mm幅程度に白く焼けていることを確認 6.ローター表面を観察し、全面にパッドが当たっていること、ヒートスポットなど斑点模様がないこと、パッド摩擦材の異常な付着がないことを確認。    以上にてアタリ付け作業は完了です   ◆R35 GT-Rの場合 上記2の工程で、車載モニターをブレーキングGの画面にセットし、0.5〜0.6Gのブレーキングを行うようにすると便利です    ※上記推奨方法はあくまでディクセル製ディスクパッド(サーキット走行対応品)又は純正パッドの使用を想定したものです。他社メーカーのパッドをお使いの場合はあてはまらないケースもございますので、ご使用のパッドメーカーにお問い合わせ下さい。